mineco no niwa*

転職 返済 えとせとら みねこの日々ノート*.

やっと…-就活狂想曲を見て-*.

1社、2次面接へ進みました(;_;)!これまでの応募はたぶん40社近く、面接は9社受け、初の2次面接進出です!(*'▽'*)

 

面接は場数をこなすこと意外に対策はない、とある就活サイトにありましたが、全くもってその通りです(_ _;)耐性がつくという言葉がぴったりです(^_^;)

 

『面接官が●●と話し出すと、■■と質問してくる、▲▲と答えるぞ』

 

こんなのが心や頭に浮かんでくるようになります(`・ω・´)

はじめは真っ白でもう、だめだめでしたが…(´・ω・`)ほんの少しずつ兆しが見えてきたことは嬉しいことです(/_;)

 

少し、補足と言いますか…
就活狂想曲というアニメを目にしまして、それを見て思ったことについて.

 

私はもちろん、学生ではありませんが、主人公の置かれている立場、その動き方が今の自分に似ていると心底思いました.

 

あくまで、私だけの個人的に感じた見解ですが、就活というものはある種『染まらなければできないこと』ということ.
それは、『いつもの自分』ではだめ、『受かる自分』になり染まらなければ勝てないということ.

 

応募時点ではともかく、志望動機、面接の受け答えには、正解はないといっても『ウケのいい答え』は必ずあるということを身をもって知ったできごとがありました.

 

2次面接に通った会社での面接で

 

『学生の時も含めて、今までにリーダーのようなことはしたことありますか?』

 

のような質問をされ、咄嗟に、在職中の飲み会の幹事を受け持つことが多いということが頭に浮かび…

 

『高校生のとき、20人ほどのボランティアグループのリーダーになってまとめていたことがありました.
主にはボランティア依頼されたときの連絡調整を行っていました.』

 

と話をしたんです.申し訳ないですが高校生のときのボランティアグループというのは嘘.
20人ほどの連絡調整をしたことがあるっていうことは事実.

 

私が2次面接に通った理由は、この話をしたからだとしか思えないのです.

 

『面接が通ったということは、"きちんと"質問に答えることができていたから』

 

この"きちんと"とは、"面接官のほしい答えを出せていたから"に他ならない.

 

自分が起業をして会社をもったとき、事務員を雇おうと思う、面接をするときにどんなことを聞いて、どんな答えが返ってくる人を採用したいか?

そう考えたこともありますが、私のような考えの者を採用したいとは自分でも思いませんでした(笑)

引き続き研究します(`・ω・´)

 

余談ですが、駅からけっこう遠いのですが、それだけがほんとひっかかる(´・ω・`)
ですがやはり、今よりも月収あがって賞与ありの正社員には…派遣や契約社員はかなわぬ!(`・ω・´)

 

決戦は木曜日!!本気出していきます!!✧ ٩( ๑•̀o•́๑ )و

ブログランキング・にほんブログ村へ
クリックで応援お願いします(*vωv)